CFD取扱銘柄で選ぶ証券会社比較

CFDなら24時間、世界中の市場に投資できる!

世界中に投資可能

最近注目を浴びているのがCFD!
CFDは、FXと同じく証拠金を担保に、小額でも大きな取引ができる取引商品ですが、
最大のメリットは取扱銘柄の多さ!世界中のあらゆる市場に投資が可能なことです。

世界中が注目するアメリカの株価指数「ニューヨークダウ」、現在、高騰を続けている「金」、再び上昇の兆しを見せる「原油」のほか、「日経225」のほか、「日本の個別株式」にもレバレッジをかけて、小額から取引が可能です。

ただ、どの証券会社でもすべての市場を対象とするわけではありません。取引会社ごとに取扱商品が変わってきます。
当サイトで、自分にぴったりの証券を探して、本格的にCFDをはじめましょう。

CFD証券会社を取扱商品別に比較!

CFD業者別に、取扱商品をひと目で分かるように比較しました。
株価指数については、ほとんどどの業者も対応していますが、商品・先物などについては、非対応もしくはETFでの対応となるところもあります。

会社名 国内株 外国株 株価指数 商品 先物 初回入金 公式サイト
IGマーケッツ証券 500 6,000 55 26 29 なし 公式サイト
ひまわり証券 225 4,800 16 ETFで対応 24 10万円 公式サイト
CMCマーケット 225 3,000 28 33 20 10万円 公式サイト
DMM 280 3,700 19 ETFで対応 21 なし 公式サイト
インヴァスト証券 - - 10 8 18 なし 公式サイト
ドットコモディティ - - - 31 - なし 公式サイト

取扱商品数なら、IGマーケッツ証券が一番。
主要銘柄にしぼると、ひまわり証券やCMCも負けてはいません。
また、商品に絞ると、ドットコモディティに軍配が上がります。

はじめてのCFDには、世界でNO.1の実績のIGマーケッツ証券

 はじめてのCFDには、世界でNO.1の実績のIGマーケッツ証券がおすすめです。
 もとはオリコン満足度ランキングNO.1のFXオンライン。世界1位のイギリスのIGグループに入り、さらに使い勝手が良くなりました。もともと、CFDの取り扱い商品数NO.1で定評があったところ。現在、注目されている原油、金なども特設サイトを用意。
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