CFD取扱銘柄で選ぶ証券会社比較

日本株をレバレッジを効かせて売りからも入れる

CFDなら日経平均上場の株式も10〜20倍のレバレッジを効かせて取引ができます。
トヨタやソニーといった大型株を現物で取引しようとすると、大きな資金が必要です。信用取引という方法もありますが、それでもレバレッジは3倍程度。
CFDなら、10〜20倍のレバレッジで取引ができるほか、株の現物取引とは違い、売りから入ることも可能です。

日本株を取引する場合のCFDと一般の株式取引との違い

日本株CFD 一般株式取引
最低取引単位 単位株 1〜1000株
(銘柄により異なる)
投資金額 取引金額の5〜10% 株価X最低取引単位
売買手法 売りも買いも取引可能 買いからのみ
(信用取引の場合売りも可能)
金利 買い「支払」
売り「受取」
信用取引時
買い「支払」
売り「受取」
逆日歩 なし 信用取引時
買い「受取」
売り「支払」
貸株料 なし 信用取引時
売り「支払」
配当 買い「受取」
売り「支払」
あり
信用取引時:売り「支払」
株主配当 なし あり

日本株取引の銘柄数が一番多いひまわり証券

ひまわり証券

日本株取引をするなら、取扱い銘柄数が一番多いひまわり証券です。
東京証券取引所上場の800を超える銘柄の取引が可能で、レバレッジも20倍と低い価格で株取引ができます。
日本株だけでなく、アメリカをはじめとする海外株取引も可能。日経225を円建て、ドル建てで取引できるほか、シンガポール上場のSGX日経先物取引もできます。

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