ひまわり証券は、日本で一番最初にCFDをはじめた老舗の会社です。FXや日経先物でも名前が知られていて、安心感があります。
はじめてのCFDには、日本で一番最初にCFDを導入したひまわり証券がおすすめです。
上場企業の信頼感のほか、FX、株式でも一定の実績を残している大手証券。
取扱銘柄も、株式CFD(日本および海外の個別株)、指数CFD(NYダウや日経平均)、限月CFD(先物系)など、あわせて5000種類を超え、手数料も無料です。
また、口座開設をすると、CFDの仕組み・チャートの見方・CFD独自の取引手法を書いた本のプレゼントもあります。
はじめてのCFDには、やっぱり最大手の会社が安心ですね。
| 銘柄 | 銘柄例 | 手数料 | レバレッジ |
| 株式CFD | 東京証券取引所280銘柄、ニューヨーク証券取引所1379銘柄を始めとして、5,000銘柄〜 | 無料 | 〜100倍 |
| ETF | 金ETF(PowerShares DB Gold Fund)、原油ETF(PowerShares DB Oil Fund)、空売りETFなど140銘柄以上 | 無料 | 〜10倍 |
| 株価指数CFD | NYダウ・日経平均・S&P500など16種/td> | 無料 | 20倍 |
| 限月CFD(先物) | CME日経225先物、ダウ先物など23銘柄 | 1,500円 | 〜500倍 |
株式CFDで多数の銘柄を用意しているのが特徴です。
5,000銘柄以上は、ほかのCFD取引会社と比べてトップクラス。
商品系の銘柄や、先物系に弱い部分もありますが、ETFでそういった点をカバー。
CFDで良く取引される主要銘柄については申し分なく、はじめてのCFDにはおすすめと言えます。
はじめてのCFDにおすすめしたいのがひまわり証券です。書籍のプレゼントのほか、ホームページを見てもらうとわかるのですが、詳細にCFDについての解説がなされています。また、発行されているCFDの本でも、ひまわり証券ベースのものが多いですね。
Copyright CFD取扱銘柄で選ぶ証券会社比較 2009